乗り始めてあっという間に半年とちょっと。
まだ半年かっていうくらい、仕事の日も休みの日も乗っていて愛着は増すばかり。

フェンダーを外して700×45cを履かせてみたり、
本国サイトでは「フェンダーつけて45cが履ける」と書いてあるので試してみよう。
(WTB Riddlerでこのクリアランス◎)


遊んだ汚れはそのままに、欠けたペイントを見てあのときのライドを思い出しつつ、
片道12kmを今日もせっせと走ります。
(こうやって見ると、ただ汚いだけな気もする…)

やっぱり普段はアスファルトのうえが多いので、
“ラク”ななかにも少しだけピリッと速さがほしくて700×39cに戻したり、
(45cの太さに慣れると、エアボリュームに少し物足りなさ感じるかも?)


Rivendell本国もスイープバックハンドルをお勧めしていますが、
いつぞやのメールニュースでマークさんがデモ車として組見立て中だったアルバスターシュ仕様が印象的だったのと、我らがウエンツさんのMastache bar × Roadunoが格好良かったのでそれも念頭に。

◎ 朝は1分1秒が勝負!無理なく速く!
◎ 仕事帰りに速さは不要!とにかくラクに!
組み立てるときに掲げたテーマは引き続き、
“駐輪場でおばちゃんたちの愛車に溶け込めるような、そんな一台になってくれたら嬉しいな〜”とか言ってたけど、コロッと気分は変わりつつ。
そういって半年後にはまた全然違うこと言ってそうですが、
つまるところ、エブリデイバイクの最適解は変わらずです_(:3」∠)_
